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思い出のランジェリーショップ

つぶやき お店紹介 アンフィ

どうもこんばんは!

年賀はがきを28枚も印刷ミスした乙娘♂です。

やっちまったーー!と思って凹んでおりましたが、さすが郵便局!1枚5円で書き損じハガキは新品と交換してくれます!!

国内の料金表(主な手数料) - 日本郵便

気がついて良かったよ~。

これでコンビニに行って28枚買わなくてすむね。

 

昔のランジェリーショップ巡り

乙娘♂が20代前半の頃って、まだインターネットも無くてランジェリーショップを探す方法はタウンページでした。そのタウンページに乗っている住所をメモして、会社のゼンリンマップを見て地図をメモして行ってましたね。

なかなか人通りが激しくて入りにくいお店、男のお客をさっさと追い出すオーナーのお店、あれもこれも勧めてくるお店などお店ごとに個性があって面白かったです。

乙娘♂の思い出のお店

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お店の半分はブティックのランジェリーショップ「える」さん

すごく小さなお店でしたがステキなお店でした。

ここのお店はパンティが置いてあるコーナーは道路が見える窓側にありました。

そこでパンティを選んでいると前の道にバスが通って乗客と目線が同じになって選んでいるのが丸見えという羞恥プレイも楽しめました(笑)

ブリーフやトランクスも置いてあったので、男性客もそこそこいたそうです。

今は閉店して別の職種のお店が入っていますが、ここを通るとその時の懐かしい思い出が蘇ります。

 

「あなたにはこのパンティが似合う」と言ってくれた「SOPHIA」さん

ここのお店は女性オーナーのKさんが乙娘♂の好みをおさえてくれてステキなパンティをオススメしてくれました。

忘れもしない「あなたにはこのパンティが似合うよ」と差し出されたのが紺色のサイドリボンでフロントの両サイドがレースになって、身生地がよく伸びる穿き心地の良いパンティでした。

まぁ俗に言う「ヒモパン」なんですが、何度も穿いて寿命がきて処分してしまったけど、未だにこのパンティを超える「ヒモパン」が現れません。

なので「理想のヒモパンを探す旅」が今も進行中です(笑)

女性オーナーのKさんの出産育児で閉店しましたが、ステキな時間を過ごせた場所でした。

乙娘♂がお店にいく訳

やっぱり店員さんとの会話が楽しいんですよ。

おすすめを聞いたり、新製品の情報を聞いたり、自分のことをわかってもらえるお店に出会えると本当に買い物が楽しくなります。そのお店のファンになるのは魅力的な商品があるってことだけじゃなくて、お店の雰囲気作りや店員の対応・接客にあるんじゃないかと思います。

男性がなかなか入れない場所(乙娘♂はズカズカ入りますが)だけど、ちょっと店員さんに話しかければ対応してくれます。今はスマホって便利なものがありますから事前に商品を下調べをして行けば声がかけやすくなりますよ。

 

「この商品を探しているんですけど商品ありますか?」

 

これだけで目的の商品を探す手間が省けるし、店員さんともコミュニケーション取れるし、商品が無かったら別のオススメを紹介してもらえるしいい事尽くめじゃないでしょうか?

是非是非、これからランジェリーを始めたい男性に乙娘♂はお店に行って店員さんと会話することをオススメしますよ(^O^)/

それでは今日はこの辺で!!

またね!

 

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